無料相談

組織で使いこなすならAI伴走支援業務に実装するならAI開発支援

中堅・中小企業の生成AI・AIエージェント活用を、戦略から組織浸透まで一気通貫でご支援。
さらにAI開発・実装で、部門横断で業務を動かす仕組みごとお渡しします。

開発ツール
Claude Code・Dify・Copilot Studioほか
連携ツール
Microsoft 365・Google Workspace・Salesforceなど
各種業務システムと連携可能

業種・規模を問わず、
AI活用を支援・成果に繋げています

累計コンサルプロジェクト

10,000件以上

AI導入支援企業

100社以上

生成AI研修受講者

1,400名以上

満足度

90%以上

ISSUE

貴社のAI活用、"こんな課題"ありませんか?

活用・定着の壁

一部の詳しい人だけの利用で止まっている

個人の工夫のままでは会社に残らず、その人が抜けるとゼロに戻る。

活用・定着の壁

研修は受けたが、自分の業務で使えず定着しない

汎用の学びが個々の業務に活かせず、翌週には元通りになる。

開発・実装の壁

自律化したい業務はあるが、作り方を判断できる人がいない

どのツールでどう作るか決められる人材が社内におらず、構想のまま動かない。

開発・実装の壁

基幹システム・SaaSとの連携でつまずき、着手に進めない

API連携の設計・実装ができず、やりたいことは決まっているのに止まっている。

開発・実装の壁

外注し続けても、中身がブラックボックスで社内に残らない

改修のたびに費用が発生し、ノウハウが蓄積せず外注に依存し続ける。

開発・実装の壁

費用対効果・ガバナンスを説明できず、本番導入の承認が下りない

投資対効果を説明できず、権限管理や誤回答への不安も残る。

SERVICE

組織への定着も、業務への実装も。 AI活用を支える2つのサービス

SERVICE01

組織で使いこなすなら

AI伴走支援

生成AI・AIエージェントの活用戦略〜実装・定着

月次で伴走しながら、生成AIを組織の戦力に育てる。

  • 現状診断から活用戦略・ロードマップを設計
  • ツール選定・ガイドラインなど基盤を整備
  • 業界別ユースケース・プロンプトを実装代行
  • 勉強会・AI事務局・コンテストで社内に定着

こんな企業に:
導入したが活用が広がらない/研修したが定着しない/全社で進める旗振り役がいない

AI伴走の進め方を見る

SERVICE02

特定の業務をAIに実装するなら

AI開発支援

AIエージェントのPoC〜実装・内製化

業務に効くAIエージェントを、作り方ごと社内に残す。

  • ヒアリング・事例選定で作る対象を見極め
  • PoCで小さく作り、現場で検証
  • 個社仕様で実装し、運用ごと引き渡し
  • 手順書+初期サポートで内製化・自走支援

こんな企業に:
自律化したい業務がある/外注しても社内に残らない/PoC止まりで本番に進めない

AI開発の進め方を見る
2つのサービスを組み合わせて

AI伴走支援×AI開発支援

学びから定着まで
一気通貫で支援します

組織で使いこなすならAI伴走支援
特定の業務をAIに実装するならAI開発支援

学び

AIの基礎と
業務活用を学ぶ

活用

日々の業務で
使いこなす

実装

AIを業務フローへ
組み込む

定着

組織全体へ
活用を広げる

PROCESS

AI伴走の進め方、4つのフェーズ

診断から定着まで。現状に合わせて、必要なフェーズを月次で伴走します。

  1. Phase01

    現状診断・方針

    今の活用状況を可視化し、進む方向を定めます。

    • AI活用診断で現在地を把握
    • 方針資料・ロードマップの作成
    • 効かせる業務・優先順位の決定
  2. Phase02

    基盤・ルール

    誰もが安心して使える土台を整えます。

    • ツール選定・初期設定
    • 利用ガイドラインの公式化
    • セキュリティ・利用ルールの整備
  3. Phase03

    現場で実装

    業務に踏み込み、使える形にします。

    • 業界別ユースケースの設計
    • プロンプト・活用の実装代行
    • 現場での試用と改善
  4. Phase04

    社内に根づかせる

    一部の工夫を、全社のカルチャーへ。

    • 勉強会・ナレッジ共有会
    • AI事務局の立ち上げ支援
    • 活用コンテストで横展開

PROCESS

AI開発の4STEP

属人業務の自動化だけでなく、複数部門を横断した基盤構築・データ整備まで。 PoCで小さく試すところから、引き渡した後の運用まで。確実に"使える形"へ育てます。

  1. Step01

    ヒアリング+事例選定

    作りたい業務像をうかがい、成果の出やすい対象を見極めます。

    • 業務課題の棚卸しと、自律化したい業務の特定
    • 幅広い支援で培った業界知見から、近いユースケースを選定
    • 作る対象の見極めと、費用対効果の見立てを共有
  2. Step02

    PoC+現場検証

    小さく作って、実際の現場で使ってみます。

    • プロトタイプを素早く構築
    • 現場に置いて使用感・精度・効果を検証
    • 手応えと投資対効果を確かめてから、本実装へ
  3. Step03

    個社実装+運用引渡し

    貴社仕様で作り込み、運用可能な状態でお渡しします。

    • 業務・既存システム連携に合わせた個社最適の実装
    • 権限・ログなど運用に必要な設計を組み込み
    • 現場で動くエージェントを、そのまま使える状態でお渡し
  4. Step04

    引渡し後サポート

    渡して終わり、ではありません。社内で使い続け、育てられるようにします。

    • 動くエージェント+手順書+初期サポートをセットでお渡し
    • 手順書と初期サポートで、社内運用へスムーズに移行
    • 改修・拡張が必要なときは、伴走で対応

WHY LiB

リブ・コンサルティングの AI活用支援が選ばれる理由

01

業界の現場を知るから、"効く"使いどころが分かる

幅広い支援で培った業界別の知見から、貴社の業務に本当に効く活用法・開発対象を提案します。

02

人材育成から業務実装・AI開発までつなぐから、活用を前に進められる

学ぶだけ、試すだけ、作るだけで終わらせず。研修・伴走・開発を組み合わせ、組織への定着から業務実装まで一貫して支援します。

03

経営成果から逆算するコンサルだから、投資判断ができる

成果主義×現場主義の伴走コンサルティング。使うこと・作ること自体でなく、経営成果への効き方から逆算して設計します。

FAQ

まず組織で使いこなす・定着させる段階なら伴走支援、特定の業務をAIエージェントとして実装したいなら開発支援が適しています。現状診断のうえで最適な組み合わせをご提案しますので、迷う場合もご相談ください。
研修は社員が自分で使えるようになるための入口で、実践型・アドバンス・ノーコードAIの3種があります。伴走支援は、研修で身についたものを組織に定着させ、業務に実装するところまでを月額で束ねるサービスです。研修から伴走に進む流れが標準ですが、伴走から始めることもできます。
助成金の対象は AI研修の3種のみです。AI伴走支援と AI開発支援は対象外の別サービスになります。なお申請手続きはお客様にてお願いしており、当社は訓練実績証明などで協力します。
成果物の権利の範囲や、引渡し後の保守・運用については、支援内容に応じて個別にお取り決めします。詳しくはご相談時にご案内します。
はい。伴走で全社の活用を進めながら、必要な業務を開発で実装するなど、組み合わせて一気通貫で支援できます。
サービス・支援内容・期間によって異なります。詳細は資料およびご相談時にご案内します。
はい。現状診断で今の段階を把握し、何から進めるべきかを一緒に決めるところから支援します。
Claude・ChatGPT・Gemini・Copilotなどの生成AI、Claude Code・Dify・Copilot Studioなどの開発基盤に対応。貴社の環境に合わせて選定します。
製造、住宅・不動産・建設、モビリティ、商社、小売り、物流、サービスなど業界を問わず対応しています。業界の商習慣まで踏み込んだ提案ができるのが強みです。
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生成AI活用ガイド

自社の現在地診断から、導入の進め方まで
経営成果に直結するAI活用の全体像を、この1冊に。

  • 自社の現在地がわかる AI活用診断
  • 業界・業種別のAIユースケース集
  • AI活用の費用対効果の試算方法
  • 助成金シミュレーション
  • 研修・伴走・開発のサービス内容

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「何から進めればいいか分からない」も、「この業務をAIで開発したい」も。
貴社に最適な進め方を、専門家が提案します。

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